2022年12月15日16:52
EDOX ザウバーF1チームのプレミアムパートナーに就任。
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EDOX ザウバーF1チームのプレミアムパートナーに就任。
地上最速ドライバーのための腕時計 「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」が8月新登場
130年以上の歴史を持つスイスの時計ブランド「EDOX(エドックス)」が、スイスに本拠地を置くレーシングチーム「ザウバー」との間で、2016年度FIAフォーミュラワンチャンピオンシップのプレミアムパートナー契約を締結した。2016年シーズンより、ザウバーの勝利に貢献すべく、確かな時を刻んでともに頂点を目指す。
ザウバーF1チームの代表のモニシャ・カルテンボーンは、「私たちは、このような時計の名門ブランドと新たなパートナーシップを長期的に組めることを発表でき大変嬉しく思っている。エドックスとザウバーF1チームは、共通する優れた技術力や今回の契約のタイミングがマッチしただけではなく、両者は強固な基盤を持っている点でも共通点がある。また、スイスを拠点に置いた伝統的なファミリー企業であること、機能性、精度、高度な技術力、デザインなど我がチームにふさわしいパートナーだと言える」とコメントした。SauberC35-Ferrari_FrontSide マシン画像 (003) class=
地上最速ドライバーのための腕時計
「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」(世界限定555本)が2016年8月発売開始!
そクロノラリーリミテッドエディションザウバーF1イメージ class=して、エドックスCEOのアレキサンダー・ストランビニはプレミアムパートナー就任当初に『130年以上にわたりスイスで時計を造り続けてきた時計ブランドとして、高いパフォーマンスと絶大な人気を誇るザウバーF1チームは私達にとってふさわしいパートナー。EDOXは地上最速ドライバーのための時計を発表する』と述べており、その言葉通り、地上最速ドライバーのための腕時計「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」を発表した。2016年8月より発売が開始される。
新作「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」(世界限定555本)は、高精度なスイス製クオーツクロノグラフムーブメントを搭載し、超軽量で屈強かつ耐傷性に優れたチタニウムケース、ダイアルにマシン同様のブルーを採用し、スポーティでスピード感のあるデザインが特長だ。ケースの右側に配置された大きなスタート/ストップボタンは、ドライビンググローブを着用していてもクロノグラフ機能を操作しやすいように設計され、スポーツ仕様のホイールとタイヤを模したケースバックや、ラリー仕様のタイヤパターンがデザインされたラバーストラップにもラリースピリッツが詰まったタイムピースとなっている。
F1カー class=パイロット class=
【ザウバーF1チームについて】
1970年にペーターザウバーが設立。彼の実家の地下室で最初のレーシングカーを製作しました。レースチームは着実に成長し、1980年代後半に初めてメジャーな国際的成功を収めた。メルセデスのワークスチームとして、ザウバーは1989年にル・マン24時間レースでワンツーフィニッシュを挙げ、さらに、1989年と1990年の世界スポーツカー選手権でドライバーズとチームズのダブルタイトルを獲得。1993年にはフォーミュラ1に参戦するも、2008年にBMWとパートナーシップを結びBMWザウバーとしてレースに参戦。その後、2010年に再び独立。
【EDOX(エドックス)について】
EDOXはモータースポーツやウォータースポーツをサポートし、時計愛好家にも愛される、スイスで最も急速に成長しているラグジュアリーウォッチメーカーの一つ。EDOXは1884年スイス-ジュラで創業した、スイスでも数少ない独立系時計ブランドで、古代ギリシャ語で「時間」を意味する。 時計製造の伝統と技術と革新性は今も尚、引き継がれ進化し続けている。ザウバーF1チームオフィシャルウォッチパートナーとして、また世界で最も過酷な耐久レースと言われる「ダカール・ラリー」、世界的ヨットレース「エクストリーム セーリングシリーズ」、「世界カーリング連盟(WCF)」の公式タイムキーパーも務め、その技術は時計にも反映されている。
地上最速ドライバーのための腕時計 「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」が8月新登場
130年以上の歴史を持つスイスの時計ブランド「EDOX(エドックス)」が、スイスに本拠地を置くレーシングチーム「ザウバー」との間で、2016年度FIAフォーミュラワンチャンピオンシップのプレミアムパートナー契約を締結した。2016年シーズンより、ザウバーの勝利に貢献すべく、確かな時を刻んでともに頂点を目指す。
ザウバーF1チームの代表のモニシャ・カルテンボーンは、「私たちは、このような時計の名門ブランドと新たなパートナーシップを長期的に組めることを発表でき大変嬉しく思っている。エドックスとザウバーF1チームは、共通する優れた技術力や今回の契約のタイミングがマッチしただけではなく、両者は強固な基盤を持っている点でも共通点がある。また、スイスを拠点に置いた伝統的なファミリー企業であること、機能性、精度、高度な技術力、デザインなど我がチームにふさわしいパートナーだと言える」とコメントした。SauberC35-Ferrari_FrontSide マシン画像 (003) class=
地上最速ドライバーのための腕時計
「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」(世界限定555本)が2016年8月発売開始!
そクロノラリーリミテッドエディションザウバーF1イメージ class=して、エドックスCEOのアレキサンダー・ストランビニはプレミアムパートナー就任当初に『130年以上にわたりスイスで時計を造り続けてきた時計ブランドとして、高いパフォーマンスと絶大な人気を誇るザウバーF1チームは私達にとってふさわしいパートナー。EDOXは地上最速ドライバーのための時計を発表する』と述べており、その言葉通り、地上最速ドライバーのための腕時計「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」を発表した。2016年8月より発売が開始される。
新作「クロノラリー リミテッドエディション ザウバーF1チーム」(世界限定555本)は、高精度なスイス製クオーツクロノグラフムーブメントを搭載し、超軽量で屈強かつ耐傷性に優れたチタニウムケース、ダイアルにマシン同様のブルーを採用し、スポーティでスピード感のあるデザインが特長だ。ケースの右側に配置された大きなスタート/ストップボタンは、ドライビンググローブを着用していてもクロノグラフ機能を操作しやすいように設計され、スポーツ仕様のホイールとタイヤを模したケースバックや、ラリー仕様のタイヤパターンがデザインされたラバーストラップにもラリースピリッツが詰まったタイムピースとなっている。
F1カー class=パイロット class=
【ザウバーF1チームについて】
1970年にペーターザウバーが設立。彼の実家の地下室で最初のレーシングカーを製作しました。レースチームは着実に成長し、1980年代後半に初めてメジャーな国際的成功を収めた。メルセデスのワークスチームとして、ザウバーは1989年にル・マン24時間レースでワンツーフィニッシュを挙げ、さらに、1989年と1990年の世界スポーツカー選手権でドライバーズとチームズのダブルタイトルを獲得。1993年にはフォーミュラ1に参戦するも、2008年にBMWとパートナーシップを結びBMWザウバーとしてレースに参戦。その後、2010年に再び独立。
【EDOX(エドックス)について】
EDOXはモータースポーツやウォータースポーツをサポートし、時計愛好家にも愛される、スイスで最も急速に成長しているラグジュアリーウォッチメーカーの一つ。EDOXは1884年スイス-ジュラで創業した、スイスでも数少ない独立系時計ブランドで、古代ギリシャ語で「時間」を意味する。 時計製造の伝統と技術と革新性は今も尚、引き継がれ進化し続けている。ザウバーF1チームオフィシャルウォッチパートナーとして、また世界で最も過酷な耐久レースと言われる「ダカール・ラリー」、世界的ヨットレース「エクストリーム セーリングシリーズ」、「世界カーリング連盟(WCF)」の公式タイムキーパーも務め、その技術は時計にも反映されている。